八幡西区で内視鏡検査できるクリニック
八幡西区で内視鏡検査できるクリニック
血便が出たり下血が出た、下痢と便秘を繰り返しているなど大腸の調子が悪いことはないでしょうか。
痛みも無いしとスルーしてしまいがちですが、そこに大きな病気が隠れている可能性があります。
大腸がんの初期症状はほとんどなく、進行すると血便や下血であったり下痢と便秘の繰り返しやおなかが張るなどの症状が出てきます。
北九州市八幡西区にある「よしの内科クリニック」は、消化器疾患と一般内科を専門とした充実した設備で内視鏡検査を行うことが出来る病院の一つです。
大腸カメラと聞くと痛くて辛くて大変だというイメージがありますが、実はきちんとした技術と設備があればスムーズに痛みも少なく行える検査なのです。
このクリニックでは、ポリープ切除についても最新の高周波焼灼電源装置を用いて出血の少ない安全な切除が可能なので、日帰りでの大腸ポリープ切除をしてもらうことも出来ます。
不安や負担が少なく、検査やポリープ除去がしてもらえるのはとても安心です。
土曜日も午前診療しているので、平日はお仕事の人も通いやすいのが嬉しいポイントです。
大腸がんは50歳代から増加し始め、高齢になるほど高くなる傾向にあり、特に男性の発症率の多い病気です。
気になることがあれば、きちんと病院に行き内視鏡検査を受ける必要があります。
がんは医療技術の進歩によって早期発見・治療することで治る病気となってきています。
内視鏡検査はがんの早期発見に有効な検査方法のひとつですので、50歳を過ぎたら1年に一度は定期的に検診を受けるようにしましょう。